蛍川

春頃の大騒ぎだった換羽からは落ち着いたのですが
ちび太(パイド文鳥)の換羽がもう一度始まりました・・・
ちょっとだるそうで心配です。

ちび太自身は体調が悪いという程ではないのですが
片目の白内障が進んでしまった事などもあって
動作が目に見えて鈍くなってきています。
年には勝てないという事でしょうか;
長寿文鳥の家系なので長生きしてくれると思っているんですが・・・
ちなみに、ちび太の母は多満自慢という名の白文鳥で10歳、叔母は春鹿で12歳でした。
更にその父は13歳でしたから、結構な長寿家系です。

老化の兆しが見えなくて、逆に怖い気もするのが酔鯨
野鳥出身の上に、おそらく8歳。
チモール文鳥としては、物凄い高齢だと思いますが
白内障も無いですし、足取りもしっかりしていますし
食欲も結構旺盛です。
なんとここ最近になってハゲが治ったり
相変わらず女の子大好きだったりと
飼い主のびっくりな状態です。(嬉しい事です)
ちなみに昔からの友人には酔鯨が普通に元気なのに驚かれました。(^^;

写真は蛍川
哀愁のある背中にぐらっときました。(笑

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