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This article was written on 05 9月 2008, and is filled under books, non fiction.

墜落現場 遺された人たち―御巣鷹山、日航機123便の真実

墜落遺体を読んだ後に気になっていた本です。
事故に関わった方々が、その後どのように受け入れ、過ごしているのかという事が
時間を経た後に書かれています。
実際、読んでいて涙が出て仕方ありませんでした。
(なので電車では読めませんでした・・・)

8月は墜落遺体ばかり書店に並んでいる様ですが
是非この本も一緒に並べて欲しいです。

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